日はおあずけクレジットカード現金化
スロットの魅力に取り付かれ、連チャンをひけばクレジットカード現金化のことは頭から離れていく。80ゲーム目で、2連チャン目をひいて、気分は上々だった。やっと、波とツキが訪れた!!と勘違いをしてしまう。ま、ギャンブルとは所詮こんなもんで、勘違いから全てが始まっているのだと思う。あんなにハラハラしていた気分も、今では期待で胸が踊っている。クレジットカード 現金化しなければならないかもという不安は、心のカヤの外に投げ出されてしまった。こんなことを、休日のたびに思っているのだ。そう、事実はいつもがけっぷちにいる状態だ。さて、2連チャンでドル箱がいっぱいになったところで、休憩をとった。店員にその旨を伝え、台の下皿に「休憩中」の札が立てられる。飯は店の中の食堂ですませる。10分で牛丼をたいらげ、また自分の台に戻った。店員を呼び、札を外してもらう。打ち直しだ。ここから、更なる連チャンを期待する。レバーを叩きリールが回る。またこの作業の繰り返し。クレジットカード現金化は今日はお預けだ。とことん、出しましょう!!投資額以上の儲け額を期待していた。これからが、本当の勝負なのかもしれない。薄っぺらのサイフが満たされるのか。次の当たりを期待しながら、回転数のチェックも余念が無い。当たれ、当たれ!!心の叫びだった。